水無月 価格 400円(税込) 賞味期限 2日(冷蔵) 特定原材料 なし 嘗ては暑気払いとして夏の貴重品であった氷を模して三角形に仕上げたのが由来とされています。 6月30日の夏越の祓の日には、 水無月を食べて穢れを祓い、 残りの半年の無病息災を祈願します。 もちっとした外郎だねに、風味豊かに炊き上げたものを蜜漬けした丹波大納言を散らして蒸し上げ、桜の葉を添えました。